先月に引き続いて。epopを2ヶ月継続した体感記事になります。

引き続き、1日1時間強は学習していて、総学習時間は70時間を超えました。
当初、学習配分は単語=文法=リスニングにしようと考えていましたが、文法>>単語>リスニング>>>>>4月に追加された実践会話と、かなり偏り始めました。
というのも、epopの合間にTOEICの各パートの模試をやってみたところ、リスニングパートより明らかにリーディングが悪く、文法の弱さを痛感したためです。
epopのリスニングの実践速度は、一文は短いものの、TOEICの音声より速度や崩しが激しいものがあるため、リスニングパートは多少易しく感じました。
文法を集中的にやり、頻出問題や構文のパターンを身につけた方がいいという判断で、文法の配分を増やしました。 単元が進んで、関係代名詞、関係副詞、動名詞などが出題されるようになると、一文が長くなり、それに応じて学習時間も増えている形です。
4月に追加された『実践会話』という、特定シチュエーションでの英会話練習ができるモードについては、エピソードまたは復習でスタンプが押されるので1日5分だけやっています。たまにやり忘れていますが。
特にスコアなどでは実感できていませんが、英語学習の習慣化には成功したと感じています。